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001)TYPE-1の最近の記事

1965 TYPE-1 Convertible

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こんにちは。
赤いビートル......2010年4月に載せて頂いた個体は、
その後、転勤の際に保管場所確保困難で泣く泣く手放していました。
が......我慢できず今度は1965年式カブリオレを手に入れました。
それがこの画像の車です。
もー絶対に手放さない!

15年来のタイプ2と一緒に、天気の良い日に甲羅干ししてみました。
赤ビートルは見た目そっくりですが、やっぱり以前の個体の方がモノは良かった......。
でもくじけずにレストアしていきます。
古民家は自分の家です。古い物はやっぱり味がありますね。
朽ちていく速度に補修の速度が追いつきません(泣)

ところで雪の草津道路で、登れない国産・外国車を尻目に
ビートルでのそのそと追い越してあげました。
超気持ちよかったです。さすがRRですね。

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長野県の、のりぞぉさんから6年ぶりにお便りいただきました。
赤カブと一度は別れても、カムバックおめでとうございます!
クルマも家も、古いものほど古びない、
普遍的というか不思議な魅力がありますよね。
レストアも含めてエンジョイしてください! (バロン)

1973 TYPE-1 1303S Convertible

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久し振りのビートルのネタを贈りま~す。
フルレストアしたワーゲンでテレビのコマーシャルや、
映画のワンシーンを想い浮かべるのはフツーの反応です。

さ~て、今回のネタはソコが違います。
十数年振りにイベントにエントリーすれば、
モノ好きな方に爆笑されて、指を刺して苦笑されてる方を観て、
ワタシのニヤニヤは止まりません。
狙ってませんが、そんな反応も理解できるクルマに仕上がってまいりましたよ~。

で、本題ですがソンなクルマがミュージシャンのビデオに参加する事になりました。
決してカッコイイ映り方ではありませんが、
大変にワタシらしいクルマの動きが反映されて
嬉しい仕上がりでございます。
是非とも一度見て頂けるとワタシの愛車も喜んでくれると思います。

小島ケイタニーラブさんのMVです。
雰囲気たっぷり、ヒット祈願もしております。
更にボロいクルマの哀愁も記念に......あと十年頼むぜコンパチ君!

Iさんからお便りをいただきました。
幌がソーゼツな状態になっていますが、
小島ケイタニーラブさんの映像を拝見すると、
インテリアには雨の被害などそんなに無さそうなご様子。
屋根付き保管でキープされているのでしょうか。
せっかくなので、今のスタイルで、でも中身(?)はバッチリと、
イイカンジにキープしていってくださいませ。
(バロン)

1969 Type-1

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福岡シングル5ナンバー、1969年式Type-1に乗っておりますリョウと申します。
雑誌を拝見していたところ、シングルナンバーの生存確認(?)した方が良いのかも、
と思いメッセージいたしました。

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2006年にはこのコーナーへメキビーで応募してくださったリョウさんから、現在の愛車の投稿をいただきました。
貴重なシングルナンバーということでしばらく躊躇があったそうですが、思い切って車高を落とし、前後とも356ホイールキャップとともにリアにはFirestoneのWIDE OVALタイヤを装着されたとのこと。定跡にとらわれないカスタムがカッコいいです。
(バロン)

1964 Type-1

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まだまだ5月だと言うのに暑い日々が続いています!
しかし、そんな中でも楽しく毎日乗っています♪
暑い日も寒い日も雨でも雪でも......ずっと一緒にいます♪

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三重県のHさん、投稿ありがとうございます。
低めのスタンスでバランスを取り、アクセサリーパーツも楽しんでおられ、なおかつルーフラックも搭載。デイリーユースで全開に楽しんで乗っている様子が伝わってきます。
相棒として大事にしてあげてください!
(バロン)

1975 Type-1

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'73std、'66Busに続いて3代目VWは、再びビートルです。
何にもとらわれない、「俺Look」です。

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投稿が遅くなりすいません。俺LOOKにグイッと惹かれました。自分のスタイル、
自分のスタンスで楽しめるのがVWのいいところ。イベントも多くなってきます
のでオーナーさんを見かけたら声をかけてみたいと思います。Kさん、ありがとう
ございます。GUTS

1960 Type-1

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お久しぶりです。チリのサンチャゴの富田です。 サンチャゴは排ガス規制があり旧車は週に2日は規制の対象で乗れませんが規制日以外は通勤にも使っております。 写真は石畳の残る旧市街でのスナップです。

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いつも遠方からありがとうございます。ネットがあtれば世界共通、しかもVWはリンクしますね。素敵な写真ありがとうございます。場所によっては規制があり、いろいろ苦労されているんですね。またレポート、お待ちしています。Guts

1974 Type-1

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高校1年生の時、コンビニに駐車してあったビートルを見て一目惚れ。
免許を取ったら必ず乗ろうと決意しました。4年後、親の若干の反対を押し切りようやく納車。

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自分の年齢を2倍にしても届かない、この歴史有る車と付き合っていく事を考えると、
とてもワクワクします。これから愛車として大切に乗っていきたいです。

Kさん、投稿ありがとうございます。楽しい世界へようこそ!
自分のペースで、VWライフを楽しむことが重要です。
願いがかなって手に入れたクルマ、大切にして遊びましょう。
これからの出会い、経験がKさんにとってハッピーになることを祈ります!
GUTS

1995 Type-1

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何の制御も無い車で雪道を走ってみた感想は、スタッドレスがよく効いていれば走行にそれほど支障をきたすことはないって感じです。しかしながら、交差点に進入する時やスケートリンクのように磨かれた路面など、不意にハンドルを取られたり、発進時、平坦な道でも全然前に進まなかったり(これはアクセルの踏み具合で解決できますが)、確かに電子制御された車に比べれば極限状態において安全性に大きな差が出るのは事実ですので、走行前にどういうルートで走行するか、考えて走行することは逆に安全そうなルートを選ぶことになるのでいいことなのかもしれません。

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スタッドレスタイヤではビジュアル的にどうなのかという見方もあるのですが、自分はこれはこれでアリだなぁと思います。厚みのあるタイヤは『スタッドレスタイヤ履いてる』って感満点ですし、雪の中で写真撮るのは夏タイヤではかなり無理がありますし(笑)
その風景に合ったタイヤ・車高で絵になる車は数少ないと思うので、そういう車がビートルなんだと、私は感じています。しばらくスノボやスキーといったウィンタースポーツをしていませんが、ビートルにスノボつけてスキー場に行ったら目立ちそうですねw
雪国は、夏も冬も満喫できていいと思うのでクラブチーム活動や、車のイベントがもう少し増えることを期待します(笑) 。塩害対策はまだ初歩的なことしかやってませんが、しっかりメンテすれば大丈夫かと思うので、そこらへんもこれからの考察課題です。

応募、ありがとうございます。RRエンジンのクルマは、雪道でもよく走ると先輩が語っていたのを思い出しました。じっさいに。、このようなレポートがあるとリアルです。大切に乗って、雪道も楽しんでください。GUTS

1995 Type-1

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今年は雪とビートルの写真を撮ろうとスタッドレスを装着することにしたのですが、調べてみるとタイヤサイズがいいのがあまりないのですね(^_^;)純正は155/80 R15なので165や175にしたとき、本来は70や75が良いのですがサイズが無く、偏平率65の選択か、175/80という4駆タイヤの選択。冬用ワイパーや防錆剤、凍結対策、ヒートエクスチェンジャーをドイツ物に変更など、雪国ならではの支度が色々とありますが、タイヤサイズがどんどん無くなってくるのは死活問題です。今はまだ近いサイズがあるのでそれを使用していますが・・・。今後どうなっていくか。
http://blog.livedoor.jp/mekibeetle-blog/

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雪国でドライブするUNIさんには重要なスタッドレスタイヤの問題ですね。タイヤのバランスによりクルマの雰囲気が変わるからですが、安全を優先して冬は我慢するしかないのでしょう。BLOGもチェックさせていただきます。
GUTS

1960 Type-1

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Chileの富田です。 こちらにはBeetle friends Santiagoという会員500人くらいの空冷vw愛好会があり、月一でMeetingがあります。 僕は仕事の関係で出席していませんが会員にはなっています。素晴らしいType-1、type-2、type-3がありますよ。

なんと、グローバルなVWの世界でしょうか? 海の向こうのChileからの投稿です。
空冷VW愛好会があるそうで、なんと500人。興味深いですね。GUTS

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